月の様子
欠けていく丸い月
今夜は「寝待月」と呼ばれる月です
- 月齢
- 19.5
- 輝いている割合
- 77%
今夜の観測条件
月明かりが強い
暗い
18:44
日の入り
20:22
暗くなる
03:12
明るみ始め
04:50
日の出
淡い天体には不向きですが、月そのものや惑星の観察には好条件です。
今夜見える惑星
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水星 東北東の空 15° ・-0.1等20 22 00 02 04
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金星 西南西の空 24° ・-4.2等20 22 00 02 04
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火星 東の空 40° ・1.3等20 22 00 02 04
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土星 南の空 58° ・0.5等20 22 00 02 04
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天王星 要双眼鏡 東南東の空 56° ・5.8等20 22 00 02 04
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海王星 要望遠鏡 南の空 55° ・7.8等20 22 00 02 04
日の入りから翌朝の日の出まで
これからの月
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8/4
20.5
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8/5
21.5
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8/6
22.6
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8/7
23.7
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8/8
24.8
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8/9
25.9
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8/10
27.0
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8/11
28.2
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8/12
29.3
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8/13
0.8
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8/14
1.9
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8/15
3.0
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8/16
4.0
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8/17
4.9
次にくる流星群
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ペルセウス座流星群 8/13ごろ あと10日
三大流星群のひとつ。夏休みの時期で最も観察しやすい流星群です。
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オリオン座流星群 10/21ごろ あと79日
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しし座流星群 11/17ごろ あと106日
観測できたら、記録を残しませんか。
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この画面の見かたと注意点
・時刻は東京(北緯35.7度・東経139.8度)を基準にした計算値です。地域によって数分から十数分ずれます。
・「暗くなる/明るみ始め」は天文薄明のことで、太陽が地平線の下18度にある状態です。この間が最も暗くなります。
・惑星は高度10度(建物に隠れにくい高さ)まで昇るものだけを載せています。等級は小さいほど明るく、0等前後が空でよく目立つ明るさです。
・「要双眼鏡」は街明かりのある場所では肉眼で見えない明るさ、「要望遠鏡」は双眼鏡では点にしか見えず周りの星と見分けにくい明るさです。
・流星群の極大は年によって前後します。前後数日は流れることが多いので、条件の良い夜を選んでください。
・月・太陽・惑星の位置は、外部のデータを取り寄せずにこのサイト内で計算しています(天文暦の近似式によるもので、木星より外側の惑星では1度ほどの誤差が出ます)。