今夜の空

2026年10月21日(水) での目安

月の様子

満ちていく丸い月

月齢
9.0
輝いている割合
67%
月の出
14:14
月の入り
00:23

今夜の観測条件

ふつう
暗い
16:58
日の入り
18:23
暗くなる
04:27
明るみ始め
05:52
日の出

月明かりがやや強く、淡い星雲や星団は見えにくくなります。

今夜見える惑星

  • 火星 南東の空 69° ・1.0等
    18 20 22 00 02 04
  • 木星 南東の空 60° ・-1.7等
    18 20 22 00 02 04
  • 土星 南の空 56° ・0.3等
    18 20 22 00 02 04
  • 天王星 要双眼鏡 南の空 75° ・5.6等
    18 20 22 00 02 04
  • 海王星 要望遠鏡 南の空 54° ・7.8等
    18 20 22 00 02 04

日の入りから翌朝の日の出まで

これからの月

  • 10/22

    10.0

  • 10/23

    10.9

  • 10/24

    11.9

  • 10/25

    13.0

  • 10/26

    14.0

  • 10/27

    15.1

  • 10/28

    16.2

  • 10/29

    17.4

  • 10/30

    18.5

  • 10/31

    19.6

  • 11/1

    20.7

  • 11/2

    21.8

  • 11/3

    22.8

  • 11/4

    23.9

次にくる流星群

  • オリオン座流星群 10/21ごろ あと0日

    こちらもハレー彗星が母天体。速度の速い流星が多く見られます。

  • しし座流星群 11/17ごろ あと27日
  • ふたご座流星群 12/14ごろ あと54日

観測できたら、記録を残しませんか。

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この画面の見かたと注意点

・時刻は東京(北緯35.7度・東経139.8度)を基準にした計算値です。地域によって数分から十数分ずれます。

・「暗くなる/明るみ始め」は天文薄明のことで、太陽が地平線の下18度にある状態です。この間が最も暗くなります。

・惑星は高度10度(建物に隠れにくい高さ)まで昇るものだけを載せています。等級は小さいほど明るく、0等前後が空でよく目立つ明るさです。

・「要双眼鏡」は街明かりのある場所では肉眼で見えない明るさ、「要望遠鏡」は双眼鏡では点にしか見えず周りの星と見分けにくい明るさです。

・月の出から次の月の出までは約24時間50分あるため、その日のうちに月が昇らない(または沈まない)日が月に一度ほどあります。その場合は「なし」と表示します。

・流星群の極大は年によって前後します。前後数日は流れることが多いので、条件の良い夜を選んでください。

・月・太陽・惑星の位置は、外部のデータを取り寄せずにこのサイト内で計算しています(天文暦の近似式によるもので、木星より外側の惑星では1度ほどの誤差が出ます)。